日経BP社「日経ヘルスプルミエ」9月号(7月20日発行)にて、
「食の達人イチオシ! 全国選りすぐりの大豆製品」の中で、
小山裕久がおすすめの大豆製品を取り上げて頂いております。
奈良に天平青柳がオープン致しました。
遷都1300年祭のお手伝いで、
東大寺と春日大社の間にあります奈良県新公会堂の1階に、この度
「天平青柳」をオープン致しました。

4月26日発売の週刊現代5/8,15号
「人生の相棒」コーナーで、小山裕久が愛犬二匹と登場しております。

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古今 青柳 <花見の宴> 4/10(土)12:00~14:00
古今青柳 全館貸切10,000円(税込) 定員100名
鳴門パークヒルズ最奥 古今青柳の玄関をどっしりと守る、
大きな百年桜をめざしてお越しください。
白い築地塀をくぐり、満開の桜を望む古今青柳の石庭へご案内いたします。
まずは花見の宴にふさわしい桜色のシャンパーニュ ロゼ
BILLECART-SALMON ビルカール サルモンでお客様をお迎えいたします。
石庭に面するお部屋では、
フランス三つ星レストラン
Alain Ducasse au Plaza Atheneeアランデュカス オ プラザ アテネのシェフ
Christophe MORET クリストフ モレ氏、
エリゼ宮で官邸料理を長年担当し、レジオン ドヌール勲章を受勲した
Jacques LE DIVELLEC ジャック ルディベレック氏らが
趣向をこらすお花見ビュッフェに酔いしれてください。
シェフたちを交えての歓談とともに、
石庭に面した広縁では阿波国の伝統芸能 木偶箱廻し「三番叟」がお花見の雰囲気を盛り上げます。
そして、小山裕久がお作りする小さなお花見弁当を手に、露地を抜ければ、
目の高さまで山桜が咲き誇る古今青柳のお庭より、
眼下に古今青柳の生け簀 春の鳴門海峡を望むことができます。
お好みの場所に腰掛けて、目とお口の幸福にお浸りください。
また露地に面した立礼のお茶席では、
桜を眺めながら点て立てのお薄茶をご自由に味わっていただけます。
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古今 青柳 <ガラディナー> 4/10(土)18:00~
古今青柳万里荘52,500円(税込) 定員30名
黄昏時の鳴門海峡を一望する古今青柳「万里荘」の月見台。
Moët et Chandon モエ エ シャンドンが誇る
Dom Pérignon ドン ペリニヨンでお客様をお迎えいたします。
お料理は一本釣りの鳴門鯛・由岐の伊勢エビなど、
春の徳島の豊穣な食材をふんだんに取り入れた夢の競演。
―――フランス三つ星レストラン
Alain Ducasse au Plaza Atheneeアランデュカス オ プラザ アテネのシェフ
Christophe MORET クリストフ モレ氏、
エリゼ宮の官邸料理を長年担当し、レジオン ドヌール勲章を受勲した
Jacques LE DIVELLEC ジャック ルディベレック氏ら
現代フランスのトップシェフ達が一週間日本各地を訪れ、
今世界で注目を集める日本料理・日本の食材・文化について学び体験し会得した成果として、
小山裕久とのコラボレーションによる創作日本料理をコース仕立てで振る舞います。
こだわりの蔵元 獺祭また徳島伝統の地酒 鳴門鯛もお料理にあわせ供されます。
“花は桜 食は鯛 春は青柳”
古今青柳の満開の夜桜のもと、最高の技術と文化の粋、
そしてそれぞれの料理人の魂がぶつかりあう、またとない瞬間にお立ち会いください。
いずれもお問い合わせは
古今青柳まで、
電話 088−688−1155か
e-mailinfo@kokin-aoyagi.jp
にてお願い致します。
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鳴門パークヒルズ <さくら祭>
4/10(土)および4/11(日)
11:00~15:00
鳴門パークヒルズ 広場
桜の新名所 春の島田島 鳴門パークヒルズ。
年に一度の花と美食の祭典。
300本の桜のもと、鳴門パークヒルズのオープン4年目、満を持しての開催となりました。
鯛に魅せられてここ鳴門の地に居を移した日本料理人 小山裕久が旗振り役となり、
島田島ならではの、おいしいお花見を楽しんでいただきます。
鳴門海峡と内ノ海を眺望する鳴門スカイラインより、
山桜のトンネルを抜けた鳴門パークヒルズ内の広場では、
様々なブースが立ち並び、
地元島田島や鳴門市また徳島県の豊かな海の幸・山の幸などの物産や食品をご提供いたします。
鳴門パークヒルズ最奥の百年桜が咲く古今青柳では、
フランスの三つ星シェフたちと小山裕久のコラボレーションによる花見の宴を同時開催。
第1回さくら祭では、古今青柳からも特別メニューが提供されます。
また小さなお子様連れのお客様のためにキッズコーナーを設け、
たくさんの方々のお越しをお待ちいたしております。
フランスのTV企画
「仏三銃士の花見(Des Mousquetaires chez les Samouraïs)」
フランスのトップシェフ達が日本中を巡って食材を勉強し、
最後に鳴門の古今青柳で小山裕久と
創作日本料理を作り、卒業試験をする、という内容です。
そのロケに合わせ、古今青柳でもイベントを行います。
詳細は次のエントリーでお知らせ致します。
昨年7月にドイツ・フランス両国で放映された「Koyamas Menu」が、
今年3月にJAL国際線の機内にて放映されることになりました。
上映表はこちら。
「小山のメニュー」というタイトルでラインナップされています。
日本国内(?)で初めてご覧頂けます。
国際線にご搭乗の際はぜひご鑑賞くださいませ。

古今青柳、レストラン膳所は本日よりお花見期間限定メニューを開始致しております。
○桜点心 3,990円
○初桜 5,250円
○桜鯛三昧 8,400円
○桜懐石 15,750円
になります。
勿論、通常の早蕨や鯛三昧などのお献立もございます。
期間限定の春の献立、是非一度お花見がてらご来店くださいませ。
水菓子には、自家製桜餅をご用意致しております。
文藝春秋社「CREA Traveller」5月号では、
ホテルリッジとダイニング、古今青柳の朝食が取り上げられております。
小山裕久の日本料理講座、東京に引き続いて京都でも開催致します。
ギリークラブ様と共催で行われます。
今年10月にパリで行った日本文化会館での公演は、
第一回日本食文化フェスティバルと銘打って、
パリで活躍中の日本料理店5軒を巻き込んでのセミナー、
その幅広さと奥深さを実演と試食会でアピールしました。
詳細はギリークラブ様のこちらのページにてどうぞ。→●
このメインイベントと同様の講演を、今回は日本人向けとして開催させて頂いております。
一度目は東京、今回は京都です。
●テーマ:「漆器と日本料理〜パリ、東京に続き京都で開催、漆器を見ながら〜」
●日時:2月20日(土)12:00〜15:30
12:00〜12:40 食事
12:40〜14:00 セミナー「漆器と日本料理」
14:15〜 漆器見学&ギャラリートーク
15:30 自由解散
●会場:
(食事&セミナー)六盛
・京都市左京区岡崎西天王寺町71 075-751-6171
http://www.rokusei.co.jp/access/index.html
(漆器見学&ギャラリートーク)
・象彦京都本店
京都市左京区岡崎最勝寺町10
・細見美術館
京都市左京区岡崎最勝寺町6-3
●ゲスト
:小山裕久氏(青柳 主人)
:西村 毅氏(京漆器象彦 社長)
ご参加をご希望の場合、詳細は下記までお問い合わせくださいませ。
NPO法人日本料理文化交流協会 事務局 渡辺幸裕
バサラレストランシステムズ 内
105-0001
東京都港区虎ノ門3-10-4 虎ノ門ガーデン203
TEL:03-5733-5386 FAX:03-3432-8444
担当:小山 佐知子 sachiko@basara.co.jp